スマホに眠っている大切な一枚を、京都西陣織の職人が絹糸で織り上げる。
写真でも絵でもない、“そこに在る存在”として残す新しいかたち。
4/27販売開始。超々早割は30点限定・先着順です
スマホには、大切な瞬間がたくさん残っている。
でもそのまま見返すだけで終わってしまうことがほとんど。
スマホの写真を京都西陣織の技術で“作品”へと昇華させる。絹糸の光沢と立体感が、ただの写真では出せない存在感を生み出します。
毛並みの奥行きまで8色の糸で表現。糸が重なって生まれる色の深みはプリントには絶対に出せない魅力です。
実際に西陣織の織機で織り上げた作品。朝の光、夜の照明、見る角度によって表情が変わり、飾るたびに発見があります。
経糸と緯糸の組み合わせを細かく調整。コンピューターを使っても、仕上がりを決める本質は職人の経験と感覚です。
世界堂のゴールド調木製フレームで額装済み。壁に掛けるだけでギャラリーのような空間になります。
超々早割30点は先着順!!LINEで販売開始をお知らせします。
この一枚を、ただの写真で終わらせたくない方へ。
先着順のため、LINE登録で開始と同時に動けるよう準備を。
超々早割は30点のみ。先着順で終了します。